労働基準監督官の公務員予備校・専門学校ランキング

労働基準監督官の講座を開講している予備校(専門学校/塾)を資料請求人気順にランキング形式で紹介。当サイト経由の資料請求・申込み数5万人以上のデータ(2006年~現在まで)の分析結果です。おおまかな費用や住所も掲載しています。

  1. 東京アカデミー 全生講義

    東京アカデミーの3つのポイント!

    ・ALL生講義!
    ・地方公務員に強い!
    ・合格実績が高い!

    生講義のメリットを最大限に活かし、毎年数多くの合格者を輩出している学校が東京アカデミーです。

    オンライン講座と違って、わからないところはすぐに講師に質問できますので、公務員試験初挑戦の方にとっては最適な環境といえるでしょう。

    たとえば大阪校の場合、労働基準監督官に特化したコースがありますので、安心して学習を進めることができます。

    当サイト解説>>

    東京アカデミー所在地
    北海道/東北 北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島
    関東 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川
    中部 新潟 富山 石川 福井 山梨 長野 岐阜 静岡 愛知
    近畿 三重 滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
    中国/四国 鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
    九州/沖縄 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄

    公式サイトで
    資料請求(無料)できます
    東京アカデミー
  2. LEC/レック 面接に強い

    LECの3つのポイント!

    ・大卒レベルに強い!
    ・上位合格多い!
    ・面接対策が強力!

    LECは上位合格者が多いことで知られる大手資格学校です。オンライン講座が充実しているので、学校や仕事で忙しい方にも両立しやすくおススメです。

    受験生の多くが不安を抱える面接対策についても、重視したカリキュラムを組んでいますので、模擬面接をしっかりやっておきたいという方にとっては特に注目すべき予備校でしょう。

    労働基準監督官のコース内容としては、労働法に労働事情はもちろん、難問が多い経済事情も専用講座にて対策。労働基準監督官専用の記述対策も含まれます。模擬面接も回数無制限です。

    LEC所在地
    [北海道・東北]
    北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島
    [関東]
    茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川
    [中部]
    新潟 富山 石川 福井 山梨 長野 岐阜 静岡 愛知
    [近畿]
    三重 滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
    [中国・四国]
    鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
    [九州・沖縄]
    福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄

    コース最安料金

    労働基準監督官(LEC)
    ※教材費込
    2019年合格目標 >>
    労働基準監督官専願(通信)265,000円〜
    2020年合格目標 >>
    労働基準監督官専願(通信)260,000円〜

    公式サイトで
    資料請求(無料)できます
  3. TAC/タック 大卒に強い!

    TACの3つのポイント!

    ・大卒レベルに強い!
    ・通信講座も人気高い!
    ・合格実績が高い!

    TACはもともと大卒レベル試験では大変合格実績の高い評判の良い予備校ではありますが、労働基準監督官についても、毎年多くの合格者を出している実績があります。

    なかでもおススメのコースは、労働基準監督官A本科生です。労働基準監督官Aの対策に特化したカリキュラムが組まれているので、無駄なく学習できます。

    労働基準監督官は、労働法や労働事情が多く出題されますが、これらの科目も対策できます。さらに独自の記述対策や面接対策、何度でも受けられる模擬面接もあり、万全な体制で試験本番の日を迎えることができます。

    論文対策を追加受講すると、地方上級や国家一般職(大卒)なども併願できるのでおススメです。当サイト解説>>

    TAC所在地
    北海道/東北 北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島
    関東 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川
    中部 新潟 富山 石川 福井 山梨 長野 岐阜 静岡 愛知
    近畿 三重 滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
    中国/四国 鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
    九州/沖縄 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄

    コース最安料金

    情報更新日:2018/12/1

    2019年合格目標
    労働基準監督官A本科生
    (通学) 298,000円
    (通信) 301,000円

    ※別途入会金10000円・教材費込

    公式サイトで
    資料請求(無料)できます
    資格の学校TAC

労働基準監督官とは

労働基準監督官は、試験内容が法文系の労働基準監督官Aと、理工系の労働基準監督官Bに分かれています。どちらも全国の労働局や労働基準監督署に勤務し、法定の労働条件の確保、改善を図る業務に従事します。

労働基準監督官の講座のある予備校

労働基準監督官専用のコースが設置されている予備校はとても少ないです。名の知れた予備校だと、TACかLECかの二択になるでしょう。どちらの学校を選んだとしても、労働基準監督官に特化したカリキュラムが組まれているので、必要とされる内容は全てカバーできます。

TACとLECの違い

・費用
最終的な費用としてはTAC>LECになると思われます。たとえばWeb通信講座の場合、入会金と割引を考えなかった場合、おそらくLECの方がTACより4万円近く安く済むことが想定されます。
・特徴
LECはWebフォローが標準装備ですが、TACは通学を選んだ場合のWebフォローは有料オプションとなります