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職種で探す 地方上級・国家一般 教養型市役所 高卒・地方初級

ランキング1位クレアール 安いWeb通信

クレアールパンフレット

総合評価
4.00 (6件)
費用料金
10~20万円
レベル
高卒/大卒
対応職種
国家一般職/地方上級/市役所/技術職/国税専門官/財務専門官/裁判所一般職/東京都/特別区/国家総合職(人間科学)/裁判所総合職(家裁調査官補)/法務省専門職(人間科学)/国立大学法人/警察官/消防官/保育士・栄養士/社会人経験者採用

web通信に特化した予備校です。お住まいの地域問わず受講でき、内容的にも安心できるのでおすすめ1位とさせていただきました。大手予備校でのコース受講と比べると10万円くらい(国家一般の場合)安く受けられることが大きな魅力です。

大手はどこも似たような料金設定になっていますが、クレアールは家賃や人件費が抑えられている分安価な受講費が実現できています。それでいて、公務員試験対策指導歴20年程度のノウハウがあるので、信頼できる点が魅力です。

そしてもう一つクレアールならではの見逃せないポイントが!オプションで受講期限を1年延長できる安心保証(合格の場合返金あり)があるので、不合格になった場合も継続して学習できるんです。他校だと数十万払って再受講となるところ、オプション料金2,3万で万が一の備えができるので、本番まで時間のない方や、1回で合格できるかどうか自信がない方は検討の価値ありです!本音レビュー

ランキング2位東京アカデミー(所在地)ALL生講義

東京アカデミーの通信講座

総合評価
3.88 (17件)
費用料金
25~40万円
レベル
大卒/高卒
対応職種
地方上級/国家一般/市役所/理系公務員(技術職)/警察官・消防官/高卒程度/教員採用/経験者採用等

授業は全て生講義が特徴。DVDやweb通信はあえて実施していない。大卒試験だけでなく、高卒程度コースも充実。料金は若干高めの設定だが、授業数多く、大卒高卒ともに合格実績が高い。完全生講義ゆえに、疑問点をすぐに講師に質問できるなどサポート面も評判。東京アカデミー通学講座のレビュー / 東京アカデミー通信教育のレビュー

ランキング3位LEC(所在地)面接に強い

総合評価
3.91 (54件)
費用料金
20~30万円
レベル
大卒/高卒
対応職種
地方上級/国家一般/国家総合/外務専門/市役所/理系公務員(技術職)/警察官・消防官/心理福祉系/高卒程度/教員採用/経験者採用

1987年開講の実績校。多くの受講生を抱え、上位合格者が多い実力校であり、長年公務員予備校人気トップクラスを維持しています。柔軟なコース設定で、自分に合った講座が必ず見つかります。回数無制限の模擬面接では、元公務員・人事担当者が面接官になっており、面接に強いことも大きな特徴です。

web通信講座では、最大3名の講師から自由に選べるので、苦手科目も克服しやすく、他校と大きく違う点となっています。スマホでも受けられるので安心です。面接対策をしっかりやりたい方や、web通信での受講を考えている方には特におすすめの学校です。

大原(所在地)専門学校

大原

総合評価
3.71 (24件)
平均費用
25~35万円
レベル
大卒/高卒
対応職種
地方上級/国家一般/国家総合/市役所/警察官・消防官/国税専門官/裁判所一般職/高卒程度/資格免許/経験者採用

公務員専門学校(予備校ではない)ではあるが、学生や社会人向けの夜間講座も開講している。行政・公安系メイン。大卒のみならず、高卒程度試験も充実。専任講師にいつでも質問できる体制あり。TAC、LECに続く定番校の1つ。

大栄 (所在地)社会人向き

大栄公務員テキスト

総合評価
3.33 (6件)
平均費用
30~40万円
レベル
大卒/高卒
対応職種
国家一般職/地方上級/地方初級/市役所/警察官/消防官/国立大学法人

社会人向け資格学校。生講義は一部校舎のみ。基本的に教室で授業映像を見て学習するスタイル。少人数制。公務員講座の開講歴は長く実績があります。アビバと一緒になったことで、通学便利な駅近校が各地にあります。詳細>>

ユーキャンの公務員受験対策講座(大卒程度)

ユーキャンの公務員試験講座

分割払い対応の通信講座なので、お金に余裕がない方にもオススメ。6ヶ月〜12ヶ月で筆記・論文・面接までカバーします。赤ペン指導による添削が充実しているので、学習ペースをつかめます。サポート期間の延長もできるので安心。4つのコースがあるので、志望先に合わせて選びましょう。

資格の学校TAC 大卒向け実績校

TACテキスト

総合評価
3.83 (59件)
費用料金
25万~35万円
レベル
大卒
対応職種
国家一般職/地方上級/市役所/技術職/国家総合職/国税専門官/財務専門官/裁判所一般職/労働基準監督官

「大卒レベル試験に強い」とキャッチフレーズにあるように、大卒試験向け。地方上級や国家一般職での合格実績が高い学校をお探しの方や、Webでの通信講座で受講したい方に特におすすめ。総合職と外務専門官に特化したWセミナーもタック運営です。

EYE

総合評価
3.50 (4件)
平均費用
227,686 円
レベル
大卒
対応職種
国家一般職/地方上級/市役所/教養/警察官・消防士

東京・大阪・京都に校舎がある公務員予備校です。

北海道 北海道札幌
東北 青森 岩手 仙台 秋田 山形 福島
関東 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川
中部 新潟 富山 石川 福井 山梨 長野 岐阜 静岡 愛知
近畿 三重 滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
中国四国 鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
九州沖縄 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄

学校選びに迷っている方へ

まずは料金的なことですが、教材費の扱いがどうなっているのか確認が必要です。テキスト代別となると、1冊数千円のテキストを何冊も買うはめになることも。そして自分自身が生講義タイプなのか、マイペース通信タイプなのかもよく考えた方がいいです。生講義は計画にそって必ず学習が進みますし、直接質問ができますし、いいことはたくさんありますが、相性の合わない先生にあたると、辛いことがあります。市販のテキストの方がわかりやすかったという事態にもなりかねません。

たとえ通信講座であっても、近くにある学校の方が何かと便利(スクーリングや2次対策の都合上)なので、できれば通える範囲に学校はあった方がいいとは言えます。さらに、全国展開の予備校となると、「本校」と「提携校」の2種類の教室に分かれることがありますが、その場合「提携校」ではなく「本校」の方が、学習環境や講師数の面でよいでしょう。実際、提携校の場合、本校と比較して受けられるサービスに違いがあることが多いです。どこにしたらいいか迷った場合は、可能であれば体験受講で実際の授業を受けてみて決めるのがおすすめです。他人の選択が自分にとってもベストとは限りませんが、知人に聞いてみるのもいいですね。

最近はwebやスマホでの通信講座が主流となってきており、自宅に居ながら通学生と同じ授業を受けることができます。そのため、あえて通学ではなく通信講座を選ぶ受験生も多くなってきました。そして、大手予備校であれば、ほぼどこの学校でも(生講義をメインとする東京アカデミーをのぞく)web通信講座を受けることができます。多くのスクールで、担任によるサポートや、各種イベントの実施、回数無制限の模擬面接実施しています。web上で無料体験動画を見ることができる学校もありますので、webの場合もまずは授業を受けてみることをおすすめします。